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こういうニュースは本当にうれしいですね。でも、そんな逸材がなぜ、日本では注目されていなかったのか?注目されていたかもしれないが、海外の大きな賞を取って初めて注目されるというのもなんかおかしいような気がします…

それはそうと、世界を制し、今後の更なる活躍が期待される高校生!ぜひ、もっともっと大きなステージで羽ばたいてほしいものです。

以下、読売新聞より


スケールの大きな舞姫が登場した。

 バレエダンサーの世界的登竜門・ローザンヌ国際バレエコンクールで1位になった日本の高校2年生・菅井円加(すがいまどか)さん(17)は「将来に向けて大きな力になった」と声を弾ませた。同コンクールが評価するのは未来への可能性。日本人が苦手とされた現代舞踊でも高い評価を受け、ダイナミックな舞に審査員も称賛の嵐。専門家らは「自分の良さを伸ばし、大きく育ってほしい」とエールを送った。

 「受賞はこれから踊っていく将来に向けて、大きな力になる。皆さんに感動を与えられるダンサーになりたい」。栄冠から一夜明けた5日、菅井さんは取材に対し、こう気持ちを語った。

 コンクールで菅井さんは古典の「ライモンダ」などを披露。1983年に入賞し、今回、審査員を務めたバレリーナ・吉田都さんは「すごく質の高い演技だった。特にコンテンポラリー(現代舞踊)では音楽をうまく使い、体のコントロールもダイナミックで、審査員の誰もが『おおっ』とうなりました」と打ち明け、「終わった後、『すごく楽しかった』と話していたのが印象深い。日本人がトップになりうれしいですね」と喜んだ。入賞者には名門バレエ学校への留学資格が与えられ、菅井さんは英国のバーミンガム・ロイヤル・バレエ団の付属学校を希望しているという。
金正日総書式が死去!
これで北朝鮮の雪解けにつながるのか?

以下、産経新聞より
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【ソウル=加藤達也】北朝鮮の朝鮮中央テレビと朝鮮中央放送、平壌放送は19日正午からの「特別放送」で、最高指導者の金正日総書記が死去した、と伝えた。69歳だった。葬儀の日程などは不明。

 北朝鮮は昨年から金総書記の三男で朝鮮労働党中央軍事委員会副委員長を務める金正恩氏を中心とする三代世襲態勢への移行を推進していた。金総書記の死去が今後の北の核活動を含む対外政策にどのように影響するか、米韓など各国は不測の事態に備え情報の収集と分析に全力を挙げる。

 ラヂオプレス(RP)によると、朝鮮中央テレビは同日午前10時、正午からの特別放送を予告。その際、アナウンサーが悲しい表情をしていたうえ、背景音楽が「将軍」を称える主旨の曲調だったことから死亡したとの見方が有力だった。

 北朝鮮では2010年9月、朝鮮労働党代表者会を44年ぶりに開催し、正恩氏を後継者に選出。健康に不安を抱える金総書記の死後の“金王朝”の安泰をアピールし、国内の安定を図ってきた。

 北朝鮮は核開発に力を入れ、06年10月と09年5月に核実験を実施。既に数発の核爆弾を保有しているとみられている。また10年には米国の核専門家に対してウラン濃縮施設を公開するなど、核を恫喝(どうかつ)外交の手段としてきた。

 金総書記は73年、31歳で党、軍の人事を握る朝鮮労働党組織指導部長、思想担当兼宣伝扇動部長に就任。翌年、労働党中央委員会で政治局員に選出され、金日成主席(94年死去)の後継者となった。08年8月に脳卒中で倒れたとされ、健康が不安視されていた。

 故金日成主席の生誕100年に当たり、自身も70歳を迎える12年を「強盛大国の大門を開く年」と位置付け、軍事強国を目指し、正恩氏の後継体制確立を推進してきた。
違法操業中の中国漁船船長が、韓国海洋警察官を死亡させた事件で、韓国政府の弱腰な対応に国民も怒りを爆発させているようだ。日本のそれとも似たような外交が批判されるのは当然のことだが、それ以前の問題として、中国の違法操業が各地で頻発していることを中国政府自体はどう考えているのか?国ぐるみでやっているのか?まずはそこを国際社会が問題にスべきではないか。

以下、J-CASTニュースより

韓国の海洋警察官2人が違法操業中の中国漁船の船長に殺傷される事件が起き、韓国で反中感情が急速な高まりをみせている。メディアも中国に対して強い態度で臨むべきだとの論調が大半だ。ただし、韓国と中国は互いに重要な貿易相手国でもある。このことから、両国政府は事態の早期収拾を図りたい考えで、対決姿勢は見えない。このことから、ネット上では韓国政府に対しても「弱腰外交」などと矛先が向けられている。
08年にも中国漁船とのトラブルで犠牲者
韓国メディアによると、2011年12月12日朝、韓国海洋警察の警備艇が、朝鮮半島西側の黄海沖の韓国の排他的経済水域(EEZ)で、違法操業中の中国漁船を発見。漁船は警備艇の警告放送に耳を傾けなかったため、警察官が船に近づいて乗り込んだところ、9人の船員が凶器を振り回して抵抗した。漁船の船長は一度は取り押さえられたかに見えたが、突然暴れだしたという。船長は操舵室にあった包丁で警官の腹部を刺し、この警官は出血多量で死亡した。それ以外にも、警官1人が切りつけられて負傷した。
海洋警察の警察官が中国漁船とのトラブルで犠牲になったのは、これが初めてではない。08年9月には、黄海上で違法操業していた中国漁船を摘発しようとした警察官が船員にシャベルで頭を殴られ、海に落ちて死亡している。さらに、今回警察官を殺害した中国人船長は、11年4月にも、韓国南部の済州島沖で摘発されていることが分かっている。
この間、中国と韓国は再発防止策を協議していたが、これが機能しなかったという点でも、韓国国民の怒りを増幅させているようだ。
ただし、中国・韓国はお互いに輸出依存度が高く、事態を長引かせたくないのが本音で、これを韓国政府の「弱腰外交」だとして批判する声も相次いでいる。例えば朝鮮日報は社説の中で、
「違法行為を平然と行う中国人たちは、こちらが弱腰だと間違いなくそれにつけ込み、さらに悪質になるのは目に見えている」
と主張し、
「まずは早急に予算を配分して取り締まり用の艦艇を補強した上、海洋警察官に対し現場で武力を使用する権限をこれまで以上に与えるべきだ」
と、取り締まり体制の充実を訴えた。東亜日報も、中国漁船を「事実上『海賊』も同然」と表現している。

中国外務省、批判受け「遺憾の意」表明
ネット上の怒りも大きく、例えば朝鮮日報のコメント欄は、
「我々の外交部は中国の顔だけ見ているのか」
「確実な報復をしないと再発する」
「中国という国が、どれだけ野蛮か知らしめないといけない」
と、中国と韓国の両政府に矛先が向けられている。
なお、中国外務省は、事件直後の12月12日の段階では、
「韓国側と緊密に協力して、事件を妥当に処理したい」
と謝罪をしぶっていたが、この発言をきっかけに「謝罪がない」などと中国批判が加速したため、12月13日の会見では
「不幸な事件」
「遺憾の意を表明する」
と、韓国世論への配慮を見せたが、明示的には謝罪していない。背景には、中国は海洋権益の拡大に向けて海軍を増強しており、謝罪で「弱腰」批判が起こることを避ける狙いがあるものとみられる。
16年も地下の隠れ家に潜伏していたというのもすごいですね。陽の目を見ない生活だったのでしょうか・
警察も一応逮捕する意志はあったということなんでしょうね。

以下、時事通信より

【ジュネーブ時事】イタリア警察当局は7日、南部の観光都市ナポリを活動拠点に置くマフィア「カモッラ」の大物で、「指名手配中の最後のマフィア・ボス」と言われていたミケレ・ザガリア容疑者(53)をナポリ郊外で逮捕したと発表した。約16年にわたり逃亡を続けた同容疑者は、民家の床下にある地下隠れ家に潜伏していた。
 ザガリア容疑者はイタリア建設業界に幅広いネットワークを構築。「組織」の利益のために非合法活動を繰り返していた。1995年から行方をくらませ、本人の出廷がないまま殺人や麻薬取引などの罪で何度も終身刑を言い渡されている。 
朱に交われば赤くなる・・・といいますが、加護ちゃんはどうなってしまったのか。
”恋人”の影響で、孤立無援の状態のようにも思えますが、彼女はついに所属事務所からも訴えられてしまった・・・。
どうなる加護ちゃん。

以下、女性自身より

9月6日に21歳年上の“同棲”恋人(44)が恐喝未遂容疑で逮捕され、それにショックを受け自殺未遂を起こした加護亜依(23)。その加護が11月21日付の自身のブログで活動再開を発表した。

だが彼女の活動再開に大逆風となる問題が生じている。加護の所属事務所が、損害賠償を求めて彼女への民事訴訟を起こすというのだ。

所属事務所の伊藤和幸社長に話を聞いた。

「加護はいまでも彼と同棲生活を続けているようですね。事務所を飛び出して連絡が取れなくなって約1年。ブログで加護の活動再開を知り、覚悟を決めました。訴訟内容は、タレント専属契約の確認と、今までの出演や契約のキャンセルによる損害賠償です」

加護本人にも話を聞こうと、携帯電話に連絡をしてみたが、電話に応じてくれることはなかった――。
タイの首都バンコク。東南アジアの中では日本の企業もたくさん進出していますが、基本的にはまだまだ未開拓な場所も多いように感じました。のんびりとして治安もそう悪くない、微笑みの国であるところが、人をひきつけているようですが。

しかし、そんなバンコクも洪水の被害で、首都機能もマヒ状態。潮の関係もあって、未だに洪水の被害が拡大しているという。心配です。

以下、テレ朝ニュースより

 タイの首都バンコクでは、29日から30日にかけてが大潮のピークです。洪水の被害が拡大し、日本人が多く住む地区でも警戒が強まっています。

 日本時間の29日午前11時すぎに満潮を迎え、大量の濁った水が中心部へと流れ込み始めました。大潮のピークを迎えたタイの洪水はヤマ場を迎えています。水の量は28日よりも増えています。観光客が集まるチャイナタウン周辺は、満潮時刻よりも前にほとんどのエリアが冠水しました。このチャイナタウンに近い駅からバンコクの南に向かう電車は29日からの運休を決めました。日本人が多く住むスクンビット地区では、28日に運河の堤防が崩れ、住宅地などが冠水しました。日本人の家が集中するエリアから2キロの距離です。軍などが24時間体制で堤防を強化していますが、流れ込む水の勢いは弱まっていません。比較的安全とみられていた日本人居住区にも洪水が迫っています。多くの市民が洪水を避けようとバンコクよりも南の地域に脱出しています。物資の供給も滞り、交通も遮断されたバンコクは完全に首都機能がまひしたといえます。
2001年の米同時テロで、ワシントン郊外の空軍基地から緊急発進したF16戦闘機の女性パイロットが、ハイジャックされたユナイテッド航空93便のワシントンへの攻撃を「体当たり」で阻止する覚悟だったことが明らかになり、話題を呼んでいる。女性の父はユナイテッド航空の機長で、93便を操縦していた可能性すらあったという。

 ワシントン・ポスト紙によると、当時、空軍州兵中尉だったヘザー・ペニーさんは、ニューヨークの世界貿易センタービルのツインタワーとワシントン郊外の国防総省に計3機のハイジャック機が突っ込んだ後、ワシントンに向かっているとみられた93便の撃墜を命令された。

 しかし、アンドルーズ空軍基地のF16はいずれも武装が間に合わず、「丸腰」のまま上官とともに緊急発進。2機がそれぞれ93便の操縦室と機体後部に突っ込む計画だった。ペニーさんは同紙に「実質的にカミカゼ特攻隊」と語り、「離陸はこれで最後だと本気で思った」と振り返った。

 また、ペニーさんの父ジョンさんは当時、ユナイテッド機長として東海岸の路線を頻繁に飛んでいた。ペニーさんは、ジョンさんの居場所を知らなかったが、いずれにしても「自分の任務が変わることはなかった」と話している。

以上、エキサイトより

ところで、このユナイテッド航空93便は、ハイジャック犯が計画に失敗し墜落したとされているが、ボイスレコーダーは遺族にのみ公開されており、一説では、勇気ある男性乗客数人がコックピットに突入し、ハイジャック犯と戦い、その結果、墜落したと言われている。
勇気ある男性乗客のおかげで、この飛行機は甚大な被害を免れたのだ。
数年前、日本で注目を集めた男性用ブラジャー。
「スタイルの見栄えが良くなる」「精神的な安心感が得られる」などの意見が聞かれ、売れ行きが伸びていると国内外のメディアで話題を呼んだのは記憶に新しいところだろう。
最近は一時期のように騒がれることもなく、落ち着いた感もあるが、今度は中国でブームが起きつつあるという。
中国最大のショッピングサイト「タオバオ(淘宝網)」(http://www.taobao.com/)では、男性用ブラジャーを販売する店が急増。3日で在庫を売り切る店も現れるなど、需要が高まっているらしい。  

中国紙シャンハイ・デイリーによると、タオバオで人気に火がついたのは6月に入ってから。
「12元(約160円)から300元(約4,000円)まで」(シャンハイ・デイリー紙より)の男性用ブラジャーが40以上のオンラインショップで160種類以上扱われており、
「1週間の総売り上げが1万元(約13万円)」(同)に達する人気商品になっているという。
よほど売れ行きが好調なのか、今では360元(約4,800円)や450元(約6,000円)の“高級”商品も見られ、価格も上昇しつつある。

男性用ブラジャー販売を手がけるある男性は、299元の商品を3日で50個売り切るなど、あまりの人気ぶりに「大きな可能性を感じた」(同)そう。
彼は当初「保守的な中国人には受け入れられないかもしれない」と思いながら、日本から輸入した男性用ブラジャーを販売したという。
しかし、蓋を開けてみれば3日間で在庫がなくなる予想以上の成果が得られ、思わぬ人気にニンマリだ。

この人気は中国のネット上でもすでに話題になっているようで、「お笑いものだ」「男にとって侮辱的」「女々しい」など、否定的な意見も少なくないと伝えられている。
一方で、同紙は最近中国の間で「偽娘(wei niang)」と呼ばれる、女装をする男性が増えているとも紹介され、「こうした傾向はタイムリー」との見解も。
日本では女性的な服装を好む男性が話題に上る機会が増えているが、中国でもこうした男性が多く出現したことが、男性用ブラジャー人気に繋がった1つの要因のようだ。

注目を集め始めたばかりとあって、タオバオでの男性用ブラの購入申し込みは、現在も立て続けに寄せられている状態だという。
日本ではいろいろな方面で巨大になった中国経済に期待する声が聞こえてくるが、男性用ブラジャーもひょっとしたら大きなビジネスチャンスになる可能性も。

今後さらに人気が拡大していくのか、その動向が気になるところだ。

ちなみに、こんなのらしいです。


ヌーブラもあるようです(笑)


私には…・わかりません(笑)