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おじいちゃんといっても最近は元気ハツラツ。オロナミンCを飲んでいないかもしれないが、とにかく元気、と言うか、鬱陶しいほど元気過ぎる!そして、モンスター化しているという。

以下、ポストより

いまやどこの学校にも出没する「モンスターペアレンツ」。ところが最近、「育メン」ならぬ「育ジイ」が「モンスターじいちゃん」へ変貌するケースが増えているという。他山の石としたい。「モンスターじいちゃんの大暴走」事例集。
 * * *
【「白雪姫が七人」のトンデモ舞台】
 学芸会が近づいたある日のこと、「孫が主役じゃないとはどういうことだ!」と7人のおじいちゃんから猛抗議。劇の幕が開くと、舞台には白雪姫と小人が7人ずつ並んで登場。押し合いへしあいのトンデモ劇になってしまいました。(幼稚園教諭)
【園長に制服廃止を直談判】
 いつものように女の子の孫のお迎えにきたおじいちゃん。その日は思いつめた顔をして園長のところにやってきました。「うちの孫は、園の制服よりも自分たちが買ってあげた洋服の方がよく似合う。どうか制服を廃止してほしい」。呆れる園長を尻目に、いつまでもしつこく訴える姿に感動すら覚えました。(幼稚園教諭)
【授業参観で校舎建て替えを要求】
 授業参観に来たおじいちゃんがこんなことをいうんです。「うちの孫はきれい好きなんだ。こんな汚い校舎じゃ、集中して勉強もできない。成績が落ちたらどうするんだ。今すぐ校舎を建て替えろ!」。このあたりの公立小学校の中ではきれいな方だと思うんですけどね。(小学校教諭)
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妻が働き始めた時、男はどうすべきか
子どもが手がかからなくなった頃合いを見て、あるいは将来のお金のことを考えて、再就職したりパートに出る女性がいます。
ところが、こうした妻にキレる夫がいるそうです。
先日のテレビでは仕事帰りの妻に理由もなく2時間説教する夫がいるとか、私にとってみればほとんど意味不明です。
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↓説教しないでこういうのプレゼントできる夫は株が上がるね↓


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たぶん、こういう男性は妻が働き始めるということの意味と、そのとき男はどうするべきかが分かっていないのでしょう。
そこで、FP目線&男性目線から、「妻が働き始めた時、男はどうすればいいか」というコラムを書いてみたいと思います。

以下の5箇条を守れば、共働きで仲良く、かつ幸せな生活になること間違いなし(FP的にもバッチリ!)です。その5箇条とは…

1.妻自身の稼ぎから「おこづかい」枠を与えること
2.男の家事負担は当然。外食等の予算もある程度認める
3.自分の稼ぎはキープすること(家事育児協力なら減少もOK)
4.お互いの家計は公開し、共通認識をもつ
5.そしてもちろん……しっかり貯め、しっかり殖やすこと!

それでは1つめからチェックしていきましょう。


1.妻自身の稼ぎから「おこづかい」枠を与えること
仮に妻が仕事に出て1カ月8万円稼いできたとします。学費が100万円はかかるからと、これを全額貯金させるのは共働き的にNGです。

ここはむしろ「妻が働いてくれなければ、家計はもっと大変なことになっていた」と構えて、
「毎月1万円は自由に使っていいよ」としてあげるのが夫の度量というものです(金額は例えなので相談して各自決めてください)。

もし、もともと夫の稼ぎから妻のおこづかい枠が1万円あったとしても、それを廃止し妻自身の稼ぎからおこづかいを取ってもらいます。
同じことですが、なぜか妻の気分は変わるはずです。もし余裕があればおこづかい枠を1.5万円のように今までよりも少し増やしてあげるともっと喜ぶでしょう。

自分で稼いで自分のために使えるお金をもつ、ということは仕事をする人にとって、とても重要な役割があります。
全部搾り取られる感覚は、働く気持ちを削ぎます。

もし、お互いのおこづかい枠が不明であれば、これを機に金額は明確にしておきましょう。もちろん、自分のおこづかい枠もはっきりさせなくちゃダメですよ!

2.男の家事負担は当然。外食等の予算もある程度認める
「働いても家事は100%こなせ」というのが男性の勝手な理屈というのは分かりますよね? 
でもそれを、上手に行動するのは意外に難しいものです。最初の数カ月は特に意識して家事参加を考えてください。

このとき「俺が500万円、妻が100万円の年収だから、家事負担は6分の1くらいやればいいな」と案分する男性が多いのですが、これはNGです。
こういうときは6分の2くらい参加することを意識するといいでしょう。そのほうが夫の度量の広さを伝えることができますし、妻の仕事への応援メッセージにもなります。
(あと、6分の2のつもりで家事を手伝っても、結果的に6分の1ということもありますが、このとき最低限のノルマは果たされたことになります)

また、今までより家庭内の自由時間は減ったわけですから、できあいの食事が増えたり、部屋が片付いていないことにも怒ってはいけません。
むしろそういう部分に男性が家事参加するべきですし、少し追加予算(外食費用等)がかかることについては認めていくことが大切です。

今までは夫の月収30万円で出費25万円だった家庭が(収支は+5万円)、夫婦の合計収入40万円になったとき、
出費が28万円に増えても、収支は+12万円にアップするわけです。妻の稼ぎは全額残す、という無理な計画に押し込めないことが大切です。

ときどき外食したり、ときどきリフレッシュにでかけるお金は決してムダではありませんので、稼ぎを超えない範囲でしたら認めてあげましょう。
先のおこづかい予算と合わせて「稼いだら、あえて使うお金も増やす」ということを考えてみてください。


3.自分の稼ぎはキープすること(家事育児協力なら減少もOK)
妻が稼ぎにでたとき、夫は自分もしっかり働く、という意識は持ちましょう。
会社の業績が悪い時期で年収が下がるということもあるでしょうが、基本的には共稼ぎの効果を出すために、自分の年収はキープを目指しましょう。

しかし、ひとつだけ自分の年収を下げてもいい、というケースがあります。それは、家事や育児に協力するため、定時退社するなどして残業時間が減った場合などです。
こうした場合に年収が下がることはやむをえません。

妻が正社員で働く場合は、一気に200~400万円(あるいはもっと!)年収が増えるチャンスがありますが、時間の自由度はどうしても下がってしまうと思います。
こういう場合には、家事や育児を協力しながら、最終的には夫婦合計でプラスになるようコントロールしていきましょう。

4.お互いの家計は公開し、共通認識をもつ
また、共働きを始めたときは、必ず自分の年収を公開してください。毎月の生活費は渡しているからと、年収ベースでの意識共有をしていない男性がけっこういます。
正確な数字をオープンにしないのと、男らしさは関係ありません。

共働きが始まり、妻の年収をしっかり把握するためには、自分の年収も開示するしかありません。自分は教えないけど、お前の年収は教えろ、はうまくいかないわけです。

お互いにどれくらい稼げるのか、どれくらい稼いでいこうとするのかをすりあわせし、
それは何のために稼がなければいけないのか(住宅ローンを返す、子の学費準備をする、老後の準備にもつなげるなど)という意識も共有しておきたいところです。
目的があれば、がんばれます。あなたが家族のためにがんばって仕事をしているように、同じ気持ちで夫婦でがんばるのです。

何も細かい数字を詰めなくてもかまいません。それこそ100万円単位でもいいので、お互いに確認しておくことが大切です。
「自分が500万円だけどこれだけでは学費の準備が足りないし、老後の備えまで手が回らない。だから、共働きで合計600万円にして準備のペースをあげよう」というくらいでも共通意識を持つとうまくいきますよ。

このとき、「きみは無理をせず働いてくれればいい。メインの稼ぎ頭は自分がちゃんと担うから」と上手に伝えられるといいですね。


5.そしてもちろん……しっかり貯め、しっかり殖やすこと!
最後はもちろん、共働きで馬力の増えた「稼ぎ力のエンジン」を「貯める力」「殖やす力」につなげていくことです。
せっかく年収が100万円増えたのに、欲しい買い物にお金を回して結果としてプラスマイナスゼロ、というのはあまりにももったいない話です。

ふたりで稼ぐ、ということはお金を稼ぐエンジンを2つ持つということです。つまり、今までよりも早く目標に到着できる力を手に入れることができたわけです。
学費の準備、老後の備え、住宅ローンの早期返済……。お金に関する悩み事をできるだけ早く、できればより充実した形でクリアするチャンスです。

仮に100万円増えた年収があったとき、それを全額貯めようとしない、という話はすでにしていますが、半分以上は必ず、できれば7~8割くらいは貯めたいところです。

   ■   ■

共働きをスタートさせたとき、最初は大変ですから、ぜひ妻をいたわる気持ちを持ってあげてください。自分が初めて就職した数カ月のことなど思い出してみるといいでしょう。
そして、できるだけ長く共働きが続くように、男性のほうから支えてあげてください。共働きは長く続けられれば続けられるほど、経済的余裕につながります。

子どもの成長に従い年収が増えるほど簡単なご時世ではありません。ふたりで協力して稼いでいくことがとても重要になっています(できれば早く、共働きがスタートできるともっとラクになります)。

間違っても、疲れて帰ってきた妻を怒鳴り散らすような最低の男にならないようにしてください。自分だって、仕事で疲れて帰ってきたとき、玄関で妻に怒鳴られたら、イヤじゃないですか!

↓こういうのも喜ばれます↓
就職「新氷河期」なのに危機感ゼロ。マナーも知性も常識も失った、
最新のおバカ学生の言動を大学ジャーナリスト・石渡嶺司氏がレポートする。

* * *
敬語も使えない学生が多い。

「日本語をよくわかっていない年代だから、と言えばそれまでですが、御社・貴社の混同くらいならまだかわいいものです。
何でも『貴』を付ければいいと思ったのか、面接中に『貴殿は~』『貴氏は~』と言われたことがあります。
最初、『キシ』『キシ』と言うから誰を呼び捨てにしているのだろうと思ったら、私のことでした」(流通・採用担当者)

この担当者の知人は「貴様」と言われたそうだ。もちろん、クレーマーではなく尊敬語と思い込んだ学生からである。

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