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前回、今村氏のことを記事にした時は、記者会見で
記者にキレたという話でした。その記者の挑発も少し
ひどかったとはいえ、キレる老人を体現したかのように
キレて退出した今村氏には人間性というか、品格のなさを
感じていました。

なんとか、時間が解決してくれる戦法なのか、黙って
過ごして、逃げ切れたかと思っていたら、やはりというか
「東北でよかった」発言。
一般人よりも東北の現状をご存知のはずの、復興大臣の
発言とは、信じられません。というか、日本人として、
いや、人間としてどうかと思います。
地元佐賀県では、「地元の恥」と言われているようです。
そういう方を佐賀県の代表にしてしまった地元の人も
反省すべきでしょう。

未だにこのような勘違い、昔昔世界史で習ったユダヤ教の
思想的特徴「選民思想」。
それを持った方に権力を持たせると民は不幸になりますな。

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いやぁ、時代小説にこんなにはまってしまうとは思いませんでしたよ。
NHKーBSでドラマ化されているようですが、そんなことはつゆ知らず、
最近流行りの電子ブックリーダーでおすすめになっていたので、ちょっと
読んでみるかと思ったところ、はまりまくりましたね。
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あまり女性にもてず、変人扱いされる主人公彦馬と静かな女性織江の
物語。織江は実は、超腕利きのくノ一で、二人は結婚するものの
名前の通り彦星と織姫のように、運命に翻弄され、離れ離れになって
しまうのであった。

彦馬は平戸に住んでいたのだが、織江が江戸に行ったと推測し、江戸に出る。
織江は、江戸に帰ったが、彦馬が忘れられず平戸に行く。運命のいたずらで、
二人はスレ違いを続けてしまうのである。

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胸がキュンとするような二人の恋物語、そして、織江を取り巻く環境はだんだんと
厳しいものとなり、しまいには、自分のボスを裏切ることとなり、その配下にある
忍の軍団から、追われることとなる・・・・
いかに腕利きの織江と言えども、相手が悪い・・・しかし、彼女を助ける仲間が
増えていく・・・。

いやぁ、忍の戦いのシーンなんかは手に汗握る、本格的な描写。
そして、織江の美しさと強さが際立ちます・・・。
二人の愛の行方は???

ついつい夢中になって読み進めてしまいますね。10巻まで有るのですが、どんどん
読んでしまいます。その後、続編や番外編もあり、飽きさせません。
かっぱえびせんみたいに止まりません。

ひろしゅまるのおすすめ度:★★★★★★(1個多すぎたw)
久しぶりにオフがとれたので、図書館戦争をみてきました。
原作者の有川浩は、最近超売れっ子作家になっちゃいましたね。テレビドラマや映画でも引っ張りだこ。
空飛ぶ広報室や阪急電車も小説で読んでみましたが、面白いすね。何がいいって、描く女性がかわいらしい!めちゃめちゃ魅力的な女性を表現しますね。昔の純文学でいえば、川端康成が描くような何ともいえない雰囲気を持った女性なんですよね。

以下、ネタバレありますので、映画を楽しみたい方は、お控えください・・・



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で、図書館戦争ですが、主演は、SPでもちょっと頭痛持ち(ちょっと違うが)で暴れまくった岡田准一、と榮倉奈々。榮倉奈々はかわいらしいが、ちょっとでかいので、岡田准一と並ぶとどうなんだ・・・と予想していたところ、案の定というか、岡田准一を「チビ」呼ばわりするまさかの展開・・・。

そして、昔憧れた「王子様」を探して、就職するが、なんとそこは、本、ひいては表現の自由を守る自衛隊のようなところ。有川浩のお得意(笑)の自衛隊ネタ、というか、自衛隊の協力により撮影も行われていたようです。
そんでもって、敵は、青少年に悪影響を及ぼすような書籍を排斥しようとする団体・・・。焚書坑儒なんかをぼんやりと思い出すようなストーリー。
ただ、図書館戦争という名称からは、戦争といっても、喧嘩レベルを想定していましたところ、とんでもない、これは、まさに戦争、バトル、いやウォーですよ。実弾うちまくりの戦争です。岡田准一がSPどころが、兵士ですよ。なかなか迫力のある戦闘シーンです。榮倉奈々も強いんだけど、まぁ、強すぎず可愛らしいw

岡田准一は、榮倉奈々の教官なんですが、よくありがちな最初のうちは、憎たらしい部下なんで、徹底的にしごかれるって感じ、後半に少しずつ二人の仲は急接近・・・。果たして二人はどうなるのか、そして、榮倉奈々の同僚福士蒼汰もアプローチしてくる・・・。どうなるんですかね・・・・。

ついでに言うと、榮倉奈々がラスト近くで、「はい、教官!」なんていうシーンは、我々中年世代からすると、当時を風靡した「スチュワーデス物語」の堀ちえみと風間杜夫を思い出しちゃったりして・・・。これ、絶対に狙っていますよね!?それにしても、あの可愛らしかった、堀ちえみも最近はすっかり大阪のおばちゃん・・・(泣)

さらに、もっとこの映画を推したいところは、榮倉奈々の同僚栗山千明。キルビルで見せたようなエキゾチック(?)というか純和風というか不思議な存在感。やはり、女優陣が輝いていると映画が締まりますね。戦争を報道する西田尚美もチョイ役ではあるものの、なかなかいい仕事しています(w)。

現実にはありえない戦争ですが、非常に引き込まれるストーリーで楽しめましたよ。

ひろしゅまるの評価:★★★★★(すっごくおすすめ)
阿部定(あべさだ)という名前を聞いて、「ああ、あれね」と思い出すことができる方は、ちょっと年配の方ではないかと思うのだが、その事件を思い出させるような事件が起きた。
局部を切り取るという猟奇的な犯罪だが、これは恨みによるものなのか、それとも愛情によるものなのか。
犯人が捕まれば、その動機も解明されるだろう。
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以下、毎日新聞より

16日午前10時10分ごろ、東京都昭島市福島町2の2階建てアパートの1階の会社員男性(49)方で、ベッドで血を流してあおむけに倒れている遺体を男性の上司が発見し、119番した。遺体は全裸で、首や腹、胸などを刺され、局部が切り取られていた。警視庁昭島署は、遺体は住人の男性とみて身元確認を急ぐとともに、殺人事件の可能性があるとみて捜査を始めた。

 昭島署によると、男性は独身で1人暮らし。遺体が発見された隣の部屋で、文化包丁が見つかり、凶器の可能性があるという。

 勤務先の会社の上司は、男性と1週間ほど連絡が取れなくなったため、自宅を訪問。この際、玄関の鍵は開いていたという。

 現場はJR青梅線東中神駅の南約1キロの住宅街。
平和ボケの日本。大丈夫なのだろうか?
わざわざ出頭してきたオウム真理教の平田信容疑者は、4度目の出頭でやっと逮捕されたというのだ。
いたずらも多いのだろうが、きちんと確認を取るという基本をおろそかにしているようでは、まともな捜査が行われているのかどうかも疑わしくなるというものだ。

以下、スポーツ報知より

 公証役場事務長逮捕監禁致死事件で出頭し、逮捕されたオウム真理教元幹部の平田信容疑者(46)が、何度も出頭を試みていたことが3日、分かった。面会した滝本太郎弁護士によると、捜査本部のある警視庁大崎署へ出頭したが、入り方が分からず断念。情報提供を求める警察のフリーダイヤルに約10回電話も、話し中でつながらず。丸の内署に出頭した際は、名乗ったものの「ウソ」と疑われる始末。特別手配犯がまさかの“たらい回し”に遭っていた。

 滝本弁護士によると、平田容疑者は12月31日午後9時前、JR大崎駅から歩いて大崎署へ行ったが、署への入り方が分からず諦めた。駅へ戻る途中の公衆電話で、オウムの特別手配容疑者に関する情報提供を呼びかけるフリーダイヤルに約10回電話。ところがずっと話し中で、仕方なく110番。「平田信の担当はどこか」と尋ねると「警視庁だ」と告げられたという。

 その後、時間をつぶしながらJRと地下鉄日比谷線を乗り継いで警視庁本部へ。警視庁の捜査でも恵比寿、霞ケ関両駅の防犯カメラに平田容疑者が写っているのが確認された。

 年明け間近となった午後11時35分頃、警視庁本部の正面玄関で名乗り出て出頭しようとしたが、警備の機動隊員が悪質ないたずらと判断。丸の内署に行くよう指示したため、平田容疑者は同50分頃、同署に出頭した。

 ところがここでも、最後の“トラップ”が。女性警察官に名乗ったものの「ウソ」と疑われたため「ほら僕、背が高いでしょう」と主張。「本当にそうなの?」と署内に引き入れられ、最終的には指紋照合で本人と確認され、逮捕された。

 警察は、手配者本人という最高の情報提供者からの直接連絡を受け損ねた上、繰り返し本人を“スルー”。平田容疑者が、粘り強く出頭を試み続けたため、4度目でようやく逮捕されたことになる。

 また、滝本弁護士らによると、平田容疑者は17年近くに及ぶ逃亡生活について「ずっと国内にいた」と説明。逃亡中の高橋克也(53)、菊地直子(40)の両容疑者とは「接点がなく、連絡を取っていない」という。

 出頭の理由については東日本大震災に触れ「自分は罪深い人間だ。だけども罪のない人が犠牲になった。それなのに自分が生きている」と説明。自身の母親の死は、丸の内署で初めて知り、父親の死は滝本弁護士のブログで知ったそうだ。

 自身を“スルー”した機動隊員に対しては「自分(平田容疑者)が悪いのに、責任を問われるのはかわいそうだ」と気遣っていたという。
新年明けましておめでとうございます。
2012年が始まりました。

しばらく休んでおりまして、ご迷惑をおかけいたしました。

本年も、気になるニュースを配信していきたいと思います。
いろいろコメント等もお待ちしております。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

ひろしゅまる
振り込め詐欺自体が、人の弱みにつけ込む卑劣な犯罪だが、全盲の女性が被害にあった。
ひどい話だ。しかし、このような電話がかかってきたときに、この女性が誰にも相談できなかったのだろうか。
そのような社会が情けない。

以下、共同通信より

千葉・鎌ケ谷市で、目の不自由な74歳の女性が振り込め詐欺の被害に遭い、およそ1,000万円をだまし取られた。
鎌ケ谷市の74歳の女性宅に12月20日以降、次男を装った男から「人妻を妊娠させ、金を借りた。返さないと裁判になる」などと電話があったという。
女性は目が不自由で、指定された路上に現金を受け取りにきた男に2度にわたり、350万円と700万円を渡したという。
ベーコンやウィンナーは、特に注意書きがない限り、生で食べられるらしい・・・
知りませんでした。何となく、火を通さないとダメだという先入観がありましたね。
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以下、エキサイト・コネタより

パスタやサラダ、炒め物に入れたり、スープに入れると良い出汁が出たり……と、何かと便利なウィンナー、ハム、ベーコン、ソーセージなどの加熱食肉製品。
だが、これらの使われ方は、大きく二分されることが多い気がする。
それは、加熱するか否かということ。

「ハムはそのまま食べることも多いけど、ウィンナーやベーコンは加熱して食べる」という人はけっこう多く、同様の意見・疑問がネット上の質問に多数出ていたりする。
また、ベーコンの業者のウェブサイトなどでも「そのまま食べられる生ベーコン」「切ってそのまま食べられるベーコン」などと謳うものが多数見られる。つまり、一般的には「加熱して食べるもの」という扱いだ。

これってそもそもなぜなんだろうか。ニッポンハムに聞いた。
「ハムやソーセージは基本的にそのままで問題ないですが、ウィンナーやベーコンも加熱食肉製品なので、基本的にはそのままでも全然大丈夫なんですよ。ベーコンやウィンナーは加熱しないといけないと思っている方は『生肉』のような印象を持っている方なのでしょうか」(広報IR部)

生ハムは非加熱食肉製品だが、温度管理・食肉法など法律で決まっているため、そのまま食べる食品である。
だが、それ以外の製品は、もともと加熱工程を含んでいるため、基本的には加熱しないでそのまま食べて良いのだという。
「ただ、より美味しく召し上がっていただくために……と考えると、たとえば、シャウエッセンは袋からそのままパクッと食べて問題ないですが、加熱したほうが美味しいという方はいます。また、ベーコンも、焼いてジュワーッと肉汁が出たり、出汁がわりにしたりというほうが美味しいという方もいるでしょう。これらは個人の好みの問題もありますので」
ちなみに、ニッポンハムのロングセラー商品「ウィニー」は、焼いて食べる人ももちろん多いが、「フライパンで焼かずにそのままお弁当に」という人も同様に多いという。

ところで、「そのまま食べても良いもの」「加熱して食べるもの」の違いについては、
「無塩せきの場合など、ごく一部の商品で『必ず加熱して召し上がってください』としっかり書いてあります。
それ以外は基本的にそのままで大丈夫です」
つまり、ごく一部、加熱が必要な商品にはその説明が書いてあるので、特別な注意書きがない限り、ウインナーもベーコンも「そのまま」で大丈夫ということ。

ちなみに、この質問について、広報IR部担当者はこんなコメントをくれた。
「ウィンナーやベーコンを加熱しないといけないというイメージは、正直、わかりません。メーカーとして、お召し上がり方、メニューなども、ウェブサイトを含めて情報発信していかなければと思った次第です」

ウィンナーは朝食時、さっとボイルして、あるいはフライパンで焼いて。また、ベーコンは、カリカリに焼いて――。「加熱しなければいけない」と思っている人は、好みはもちろん、定番の朝食風景によって、イメージを刷り込まれているところもあるのかも。
被災地でかなり多くの人が、幽霊らしき複数の人らしき姿を目撃しているという。海岸を歩く複数の人の姿・・・追いかけると、海岸には誰もいない・・・。たくさんの関係者が目撃しているだけに、どうやら幽霊に間違いがないと断定する人まで出てきた。果たして実際はどうなのか?
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以下、ポストより

3・11から9ヶ月以上が経ち、東北地方は本格的な冬を迎えようとしている。そんな中、復旧作業にあたる作業員たちの一部で「背筋の凍る」噂が広がっている。
「夜になると、出るんですよ、幽霊が」。こう囁くのは岩手県沿岸部でがれき撤去に従事する作業員の男性。この男性によると、深夜から未明にかけて海沿いを歩く複数の人間の姿が見られるという。作業時間は過ぎているし、現場はがれきだけで人らしきものは一切ない。また、別の作業員も同様の証言をする。
「最初は『窃盗団か何かが悪事を働きにきたのだろう』と仲間と一緒にその姿を追ったのですが、海岸に着くと誰もいない。恐くなってすぐ宿舎に戻りましたよ」
このため「早く帰りたい」といった声もあがり、現場の士気に影響を与えているという。  岩手県災害対策本部資料(12月9日現在)によると、東日本大震災での死者は計4665人、行方不明者は計1385人。陸前高田市や大槌町など、沿岸部に被害が集中している。ウワサが広がっているのは、主に沿岸部である。
現場で指揮を執っているゼネコン社員は「最初は、冗談にしても程があると怒りましたが、かなりの人間が目撃したと話していることから、彼らは冗談で言っているのではないと分かりました。ご存知の通り、ただでさえ復旧が遅れているのに、幽霊騒動で作業員の士気が低下しているのであれば何か手を打たないといけない」と頭を抱える。
あくまでウワサであり、真偽のほどは定かではない。ただ、一定の数の作業員たちが「幽霊騒動」に巻き込まれていたのでは、復旧へ与える影響が懸念される。
ただ、信号を無視したことを注意されただけで、なぜそこまで逆ギレしなくては行けなかったのか。
逮捕された容疑者は、買い物のために子供と一緒だったという。子供の前でそんな暴力や激情に駆られる親の姿を見せることが如何に情けないことなのか、考える余裕はなかったのだろう。
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以下、共同通信より

東京都品川区のJR大井町駅前の路上で11月、赤信号無視を注意したお年寄りが殴られて転倒し死亡した事件で、警視庁捜査1課は24日、傷害致死の疑いで品川区東大井、自称会社役員山根基久夫容疑者(48)を逮捕した。捜査1課によると、山根容疑者は「相手の言葉に腹を立てて殴ってしまった」と容疑を認めている。
若者のマナー低下も問題だが、少し年配のオヤジ、おばさんたちのマナーもひどいと感じることがないだろうか。
また、それよりも上の、いわゆるお年寄りと言われるような方々も、マナー低下が著しいようだ。
若者は・・・と言う前に、やはりまずは「我が振り直せ」ということなのだろう。

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以下、SAPIOより

携帯電話にスマホが加わり、若者の電車内マナーに批判の声が上がっている。だが、コラムニストの小田嶋隆氏は、むしろ若者よりオヤジやオバちゃんのマナーこそ批判されるべきだと言う。以下、小田嶋氏の主張である。
* * *
思い起こせば、ウォークマンが登場した時、電車内でのイヤホンの音漏れが槍玉に挙がったのは、公共の場でプライベートに没入する若者を当時の大人が気持ち悪がったせいだった。しかし、よく考えれば、シャカシャカ音より、元気なオバちゃんのお喋りのほうがよっぽどうるさい。
今、車内マナーを乱す犯人として責められるのは、なぜ携帯電話やスマホばかりなのか。混んでいる車内で新聞をガサガサ広げながら読んだり、書き物をしているほうがよほど迷惑だと思うのは私だけだろうか。
結局、人は昔から馴染んでいる迷惑には寛大だが、今まで見たことのないもの、新しく直面する迷惑には厳しくなるものなのだ。
むしろ日本社会は、この数十年で公共マナーが格段に向上している。昔は道端で立ち小便をする酔っ払いがよくいたが、今ではもう見かけない。特にマナーに関しては、「最近の若者は……」より「昔のオヤジは……」という愚痴のほうがふさわしいとすら思う。
アニメの最終回は、確か人間になれずに終ってしまった。
炎の燃え盛る家で、人を助けて彼らは消えた・・・。

ストーリーが大幅に違うだけに、実写版ドラマの最終回が果たしてどうなるのか、期待と不安をもって臨んだのだが・・・。

以下、ネタバレ有り






結果的に、ベム・ベラ・ベロは、正体がバレてしまうことになった。予想されたことだが、ついにお別れしなくてはならない悲しい結末になるはずなのだが・・・、彼らは最終的に人間になるチャンスを放棄することを選択した。
妖怪人間として生きていくことを決意し、そして、最後の戦いを挑む。
しかし、彼らが生まれた研究所は、炎に包まれ・・・彼らはアニメと同様、燃え盛る炎と共に姿を消す。

彼らは死んでしまったのか?アニメと似た結末を迎える。ステッキ・ベムの帽子等が残されていたが・・・。
しかし、彼らは不死身のはず。炎ぐらいでは死なないだろう。
彼らは、悪の道から人間を救うために、妖怪人間として生きる道を選択したはず。

最後のナレーションで、彼らが生き延びていることを示唆しただけに、ハッピーエンディングといえるだろう。
フジテレビ系のドラマ 謎解きはディナーのあとでが、本日最終回を迎える。お嬢様刑事北川景子が、執事櫻井翔の力を借りて、難事件を解決するというドラマだが、なんと前回は、信頼していた執事影山(櫻井)が最重要容疑者になってしまう!
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果たして、影山は真犯人なのか?それとも、まぁ、予想通り、犯人ではなく、フェイクなのか?
そして、お嬢様刑事は自分で難事件を解決できるのか?
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なかなかノリの良い、娯楽ドラマだが、どのような結末を迎えるのでしょうか。楽しみですね。
六本木でとんでもない事件が発生していたらしい。若者の集団が暴力団幹部を襲撃、ボコボコにしてしまったのだ。当然暴力団としては、報復に動くだろうとみられている。六本木は、かなり危険な状態のようだ。
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以下、サイゾーより

忘年会シーズンも佳境に入った最中、東京・六本木でシャレにならない事件が起きてしまった。14日の午前2時50分ごろ、東京・六本木のキャバクラ店「K」に若い男ら約20人が突然乱入し、同店にいた山口組系暴力団幹部を襲撃したのだ。
 警視庁麻布署によると、若い男らはビール瓶や鉄パイプで襲撃し、組幹部の男性は意識不明の重体。ほかにも2人の組幹部、同席していた30歳男性の計4人がケガをし、襲撃したグループは現在逃走中という。
 この話は各局ニュースでやんわり触れられる程度だったが、事態は予想以上に深刻だ。事情通は「組同士の抗争とかではなく、ほんのささいな路上のいざこざが原因のようだ。若い男らは路上でモメたあと、一旦は引き下がったように見えたが、実際は仲間を呼んだり、武器を手に入れるためだった。その後、武装した集団は『K』を襲撃し、意識がなくなるまで相手を鉄パイプで思いっきり殴り続けたそうだ」と告白する。
 加害者グループの素性については、歌舞伎役者・市川海老蔵の暴行事件で出てきた「関東連合」にも似た、日系武闘派集団という。
「千葉の繁華街なんかを縄張りにしていて、とにかくキレたら何をするかわからない。『肩がぶつかった』というだけで、耳を切り落とされた人もいる。ヤバイ奴らです......」(アウトロー雑誌の編集者)
 だが、そんな凶暴なグループも予見できなかったことがある。
「襲撃された男性というのが山口組の組長・幹部クラスだったんです。それがいきなりボコボコにされ、生命の危機に瀕している。ここまでいえば分かるでしょう。落とし前は高くつきますよ」
 そう不気味に語るのは、闇社会の住民だ。
 事実、その事件の直後、関東のヤクザ社会はてんやわんやの大騒ぎで「○人は殺やらないと収まらない」など、物騒な話が飛び交っていたという。加害者グループのなかには報復を恐れ、海外に逃亡した者もいるとか。一般人にとっては迷惑この上ない話だが、用心するに越したことはない。忘年会シーズンの六本木に血の雨が降らないことを祈るばかりだ。
誕生25周年を迎えた『ちびまる子ちゃん』。この25年間に漫画だけでなくアニメ、そしてドラマ化され、お子様はもちろん、パパママ世代も知らない人はいないのではないだろうか。まさにその知名度・人気は国民的漫画と言えるものだ。その『ちびまる子ちゃん』が12月31日をもって最終回を迎えることが判明した。
終了が決定したのは、東京新聞・中日新聞・北陸中日新聞・西日本新聞・徳島新聞等全国11紙で連載中の『4コマ・ちびまる子ちゃん』だ。


『ちびまる子ちゃん』は1986年から1996年に雑誌『りぼん』での連載が終了後、同誌では不定期連載となり、2007年より主な舞台を新聞の4コマ漫画に移していた。原作者のさくらももこさんによると、連載当初は1年も続けられるか心配だったそうだが、結果連載は4年半続き、掲載回数は1500回を超えたという。
この一報を知ったネットユーザーは
「え……」
「まじかぁぁ!」
「みてなかったけど終わるとなると寂しいな 」
「あたしゃ悲しくて泣きそうだよ」
と驚きを隠せないようだ。
 
なお、各紙で今月中に連載期間の振り返りの特集を、また東京新聞等では1月いっぱいは傑作選を掲載するそうだ。
さくらさんによると「毎日1本4コマを描く事はとても大変でしたが、多くの皆さまの温かい応援でがんばる事ができました。新聞の4コマ終了後も、アニメちびまる子ちゃんや、その他の創作もぜひ、よろしくお願い致します」とのこと。
アニメはまだまだ続くそう。だが、漫画のあのゆるーい感じが見られなくなってしまうのは少し寂しい気もする。

以上、ロケットニュース24より

確かに、子供も寂しかるだろうなぁ。
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