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この母親もせっかく娘がAKB48のメンバーにまで上り詰めたのに、何でこんなことになってしまったんでしょうか。
いろいろな事情はあったのかもしれないけれど、娘の顔に泥を塗ってしまうことになるとは…。
メンバーのだれなのかというのは、ネットで検索すればする分かることなので、ここでは控えますが、残念なニュースですねぇ。

以下、時事通信より

人気アイドルグループ「AKB48」のメンバー(20)の母親(44)が、知人の少年(15)とわいせつな行為をしたとして、東京都青少年健全育成条例違反容疑で逮捕されていたことが7日、警視庁への取材で分かった。
 同庁少年事件課によると、母親は容疑を認め「迫られて数回やった。悪いこととは思っていた」と供述。既に略式起訴され、50万円の罰金刑が確定している。
 逮捕容疑によると、母親は昨年11月、八王子市の自宅で、息子の中学校の先輩だった無職少年とわいせつな行為をした疑い。
ちょっとしたサプライズだ、チームAに所属し、渡り廊下走り隊7の岩佐美咲がなんとデビュー!それも演歌でだ。
これはちょっと驚きですねぇ。活躍できるでしょうか?
歌唱力を買われての演歌デビューですからね。楽しみです。

以下、スポニチより

AKB48から初の演歌歌手が誕生する。「渡り廊下走り隊7」の一員で、チームA所属の岩佐美咲(16)。来年2月1日にソロデビューシングル(タイトル未定)を発売することが決まった。


 メンバーの中でも歌唱力が秀でていることで知られ、その力は総合プロデューサーの秋元康氏(55)も認める存在。目指すは演歌歌手としてのNHK紅白歌合戦出場だ。

 板野友美(20)、前田敦子(20)に続くソロ歌手は、なんと演歌の岩佐だった。

 「信じられないですよ。私にもやっと“チャンスの順番”が来たのかなって思いました」。幼い頃から歌手を目指し、AKB加入前からボーカルスクールに通っていた生粋の歌好きには、この上ないクリスマスプレゼント。「夢は大きく、紅白出場です」と目標をぶち上げた。

 今年4月には本格的に演歌歌手を目指し、山川豊(53)、水森かおり(38)、氷川きよし(34)らが所属する「長良プロダクション」に移籍。レッスンを積み、デビューに備えてきた。来年は先輩に加わり、事務所の恒例公演「新春演歌まつり」(2月に東名阪3都市で開催)に出演することも決定。「緊張しかしてない。完全アウェーですけど、曲やステージを汚さないように一生懸命歌いたい」としている。
あれだけメンバーがいれば、喧嘩もするだろうし、派閥ができるのも仕方が無いだろう。
しかし、そうは言うものの、メンバー同士がやっぱり仲がいいのが、AKB48の魅力にもつながっていると思われる。
今回は、さしこが号泣した話を取り上げましょう。

以下、Techinsightより

AKB48指原莉乃の生誕祭が11月25日のAKB劇場公演で行われた。指原はブログでその時の感動を綴っている。ところが公演終了後に彼女はアイマスクをつけられて車に乗せられたというのだ。

指原莉乃は11月21日で19歳の誕生日を迎えた。25日の金曜日に劇場公演でメンバーやファンから祝福された彼女は、その日にブログ『指原クオリティー』で「なんと書いていいのかわかんないけど…本当に幸せな時間でした!」と心境を記している。

この日の劇場公演には、急性胃腸炎で自宅療養していた高城亜樹も復帰していた。指原と仲の良い彼女はブログ『あきちゃのティータイム』で、「最後のさっしーの言葉、凄く感動しました」と書いている。指原も「指原のほんとの気持ちを、話しました」と綴っており、かなり感動的な生誕祭となったようだ。

ところが、指原にとって感動する出来事はこれで終わらなかったのである。劇場を出て同じチームAの大家志津香からアイマスクをつけられた指原は、車に乗せられてある場所へ連れて行かれたのだ。

それは同チームの先輩、篠田麻里子が仕組んだサプライズ誕生会の会場だった。ここからの様子は篠田のブログ『Diary』に紹介されている。

誕生会の会場となったお店の一室には時間の関係だろうか16歳未満のメンバーは残れずに、それ以外のメンバー10名程度が揃っていた。やがてマネージャーに見守られて指原が会場に入ってきたのである。

「アイマスクをとると…号泣してました」と篠田麻里子がその時の写真を公開しており、指原が目を腫らしてケーキのローソクの火を吹き消す姿が見られる。篠田は「何かの手違いでケーキを二個頼んでしまったので、二個消してもらったよ」と付け加えると「これが本当の涙サプライズだー」とサプライズの成功を実感していた。

前述の高城亜樹は、病み上がりの為に誕生会は欠席し電話参加したようだ。また、大家志津香もブログ『しーちゃんでんせつ』で指原を連れてくる際に「アイマスクなかったけん、ホットアイマスクや」と、目隠しには温かいアイマスクを使ったことを明かしている。

多くのメンバーから祝福された指原莉乃の生誕祭やサプライズ誕生会に関して、ファンからも「こっちまで泣いちゃうよ~愛されすぎ」、「優しくて素敵な仲間だね」、「こういうの見るとAKBってすごくいい!」とAKBの絆の強さに感動するコメントが殺到している。

また「まさに“涙サプライズ”ですね。
さすがまりこさま」、「麻里子様っ、やることが男前だ!」という声も多く、今回の感動を演出した篠田麻里子への評価も高かった。誕生会でもこれだけ楽しませてくれるのがAKBの魅力なのだろう。
週刊誌のような題名ですみませんw
大島優子のファンからすると心配な内容なようですね。
しかし、月9ドラマもなかなか視聴率好調なようです。

以下、サイゾーより 

AKB48・大島優子のエロ暴走が止まらない。10月31日に開設されたAKB48の公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」のオフィシャルHPで子どもに授乳する姿を披露し、月9ドラマ『私が恋愛できない理由』(フジテレビ系)では、処女宣言・キスシーン・処女喪失シーンまでもが放映され、大島のファンたちは毎週のようにネット上で一喜一憂を繰り返している。これはあくまでドラマの中の出来事ではあるが、実際の現場でも徐々に大島がエロくなってきていると「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が報じている。

 ドラマ『私が恋愛できない理由』には大島のほかに、香里奈と吉高由里子が出演している。3人はウマがあうようで、収録の合間も楽しく過ごしているそうだ。しかしその話題が問題で、もっぱらギャンブル、お酒、色恋沙汰に関してだという。吉高は飲みに行くとワインをひと瓶空けると伝えられ、香里奈も酒好きで知られている。ギャンブルも吉高は麻雀からパチンコ、競馬をこなし、香里奈は無敵を誇った競走馬・ディープインパクトの大ファンで、写真集やDVDを所持しているそうだ。そんな会話を繰り広げながら、ひとしきり盛り上がると最終的に行き着くのは"オトコ"の話だという。恋愛経験豊富なお姉さまふたりが、大島に実技を交え、キスの仕方や男性の"タマ"の扱い方などを伝授しているそうだ。また、性感帯を確かめようと大島はバストも揉まれ、嬌声をあげることもあったと伝えている。

 しかし大島の方も、伝授されなければならないほど恋愛経験がないわけではない。「週刊文春」10月13日号(文藝春秋)にも元カレたちが暴露したという形で彼女の交際歴が掲載されている。その記事によれば、中学生から男性に人気のあった大島は、KAT-TUN・亀梨和也似のイケメンやコワモテの先輩と付き合っていたという。中学3年の時に交際していたという元カレのひとりは、クリスマスに自宅でキスをし、すでに先輩と経験済みだった大島と、先に進もうとしたが断られた、というエピソードまで披露している。また、芸能界に入った後もタレンント・ウエンツ瑛士との熱愛疑惑を報じられている。

「芸能人になれるほどの美貌ならば、学生時代に異性から人気があって当然ですし、年齢に応じた恋愛・セックス経験は積んでいるということでしょうね。大島が香里奈と吉高由里子に"恋愛における実技"を伝授される理由は、その付き合った人物の差ではないでしょうか。吉高は、つい最近もジャニーズの生田斗真との手つなぎ写真が週刊誌に掲載され、過去にも俳優・玉木宏やflumpoolのベーシストとの熱愛などが報じられています。香里奈も山田孝之や田中圭などイケメン俳優たちとの熱愛がウワサされていました。大島は、ウエンツの一件を報じられて以降は、芸能人ではなく、一般人との交際を重ねているとも言われています。幾多の男性芸能人と浮名を流したふたりからすると、大島は経験不足に写っているのかもしれませんね」(芸能ライター)

 子役として長い下積み時代を経て、日本を代表するアイドルとなった大島優子。向上心が強いとされる彼女は、「ソロで女優として活躍したい」 と公言している。今回の月9での香里奈や吉高由里子といった今が旬である共演者との交流は、彼女のキャリアにとってプラスになることは間違いない。しかし、今回報じられたように、彼女たちから"よからぬ影響"を受け、再び恋愛スキャンダルが発覚するようなことがあれば、AKBグループ内で数少ない"勝ち組"という、ようやく掴んだ栄光を失うことにもなりかねないのだが......。
アノ、吉本興業も秋元氏らのAKSに旨いことやられた感がありますね。商売上手で有名な吉本興業だが、いくら何でも数十億円は高すぎるでしょ?

花の香はいつまで続くのか?
特にAKB48というメインではなく、NMB48はどうしてもサブ的なイメージですからね。
大失敗に終わるのか?それとも救世主が現れるのか?

今ならDeNAなんかに持って行ったらどうでしょうか(笑)

以下、サイゾーより

先月19日に発売された2ndシングル「オーマイガー!」が初週26.5万枚を売り上げ、デビューから2曲連続で首位を獲得、新人女性初の2作連続初週20万枚越えするなど破竹の活躍をみせるNMB48。AKB48の全国展開のひとつとして大阪・難波を拠点とする彼女たちだが、順調に見えるその活動に早くも暗雲が立ち込めているという。
「NMB48を運営する吉本興業が、『利権代と利益が割りに合わない』と頭を抱えているんですよ。NMB48の利権として吉本が秋元康・AKS(AKB48らの運営会社)らに支払った額は数十億円と言われているんですが、実際吉本がNMB48で得ている金額はその1~2割程度。AKBブームもいつまで続くか分からないため、売れるうちにNMB48の利権をどこかに売ってしまいたい、と買い手を探している状況なんだそうです」(吉本関係者)
 NMB48に限らず、"48グループ"は世間が思っているほど儲からないシステムなのだという。メンバーが多いため、仕事の際に発生する移動費や宿泊費に加え、衣装代などで莫大な経費がかかる。また、若いファンの獲得目的のため、公演代やグッズ代などは「上限はいくらまで」と秋元側の指示があるため、値上げすることもできず公演での儲けは微々たるもの。それに加え、グッズやCDの売上の一部は秋元らに納めるシステムになっているため、売上の割りにはこちらの収入も芳しくないのだとか。
「SDN48が事実上の解散を発表しましたが、それもGREEがスポンサーから撤退したのが最大の理由。何十万枚とCDを売り上げても人件費や経費を考えたら、CDの売上では48グループは儲からないんです。CMやグッズ収入が頼みの綱ですが、昨今のアイドルグループ乱立によりその収入も思ったより入ってこない。今月1日から、SKE48が京楽産業の子会社が運営する『ピタゴラス・プロモーション』からAKSへ移籍することが発表されましたが、それも京楽がいつでもスポンサーから撤退できるようにと利権をAKSに渡したのでは......と業界で話題です」(レコード会社関係者)
 大手パチンコメーカー・京楽は、これまでも48グループのCDを系列ホールに大量に仕入れるなど、売上に大きく貢献してきた。それだけにスポンサーから撤退するとなれば、SKE48に限らず48グループの売上低下は免れないだろう。一見好調に見える48グループも内情はかなり厳しい状況のようだ。数年後まで残っているグループは果たして何組いるのだろうか。
じゃんけん優勝以来、CMでも引っ張りだこの篠田麻里子だが、彼女のブログになんと心霊写真が掲載されているとファンの間で騒然となった。果たして真相は?
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以下、ポストより

9月のじゃんけん選抜で優勝し、初のセンターシングル『上からマリコ』の発売が決まったAKB48の篠田麻里子(25)。その篠田がブログでアップした写真をめぐって、ネット上で「心霊写真か?」と騒動に発展。ところが、意外な真相が明らかに…。
その写真とは、10月28日に篠田がブログにアップしたもの。AKB48が同日の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した時のショットだ。篠田のほか、前田敦子(20)、宮澤佐江(21)、峯岸みなみ(18)の4人が衣装を着て仲良く並んでポーズをしているのだが、峯岸と宮澤の背後に、脚のようなものがはっきりと!
ネット上では、すぐさま「直立してる感じなのが不気味」「“たかみな”がいたとしても、頭は出そうだし…」などとファンが反応。


篠田といえば、9月にも“心霊写真騒動”があった。ロンドンでの撮影中、電話ボックスから顔を出している写真をツイッターで公開したところ、篠田の脚が消えていると騒動に。結局、篠田が「わざと撮ってる写真だよ。怖がらせてごめんちゃっ」とツイッターで説明。
そんな経緯もあり、ファンの間では今回も「麻里子様だから何か仕掛けているはず」と見る向きもあったが、そんななか10月31日、篠田がツイッターで、
「これが心霊写真?ってツイートありますがこれはさえちゃんが衣装なおしてもらってるときに「写真撮るよー」って言ってさえちゃんの後ろにかくれたスタイリストさんです(笑)幽霊じゃないよー」とタネ明かし。
写真1枚でこんなに騒動になるのは、それだけ人気が高いということ。“新センター”麻里子様の注目度は、こんなところにも現れているといえそう
鹿児島出身のアイドルといえば、ゆきりんでしょ?というぐらい有名ですが(え?知らない?)、AKB48の柏木由紀が鹿児島県をアピールするCMに初登場するという。ちなみに、九州では流れないようです。残念ですが。
まぁ、しばらくすれば、Youtubeで流れるでしょ。

以下、アサヒ・コムより

人気アイドルグループAKB48の柏木由紀さん(20)=鹿児島市出身=が鹿児島県をPRするテレビCMが11月から関東、関西、中国地方で流れる。

 鹿児島のイメージアップに、と県が制作した。大島紬の着物を着た柏木さんが県鳥のルリカケスと春から秋の鹿児島を旅し、旅情を誘うという内容だ。

 AKBメンバーの中でも人気の高い柏木さんの起用に県の担当者も手応え十分。「九州新幹線の全線開業効果に沸く鹿児島をさらに盛り上げてくれるはず」
感動的なじゃんけん優勝で、初のセンターゲット!そのラッキーにあやかろうという意味なのかCMもたてつづけにゲット。笑いがとまらないはずの篠田麻里子だが、ここに来て、「優勝は篠田で決まっていた」という説が実しやかに囁かれている。一人だけ25歳と年齢も高く、他のメンバーからも浮いているという彼女だけに脱退も秒読みと言われていたが、花道を飾るための布石だったのだろうか?

以下、週刊実話より

『AKB48』の「24thシングル選抜じゃんけん大会」で優勝した看板メンバーの篠田麻里子(25)に、脱退情報が流れている。

 24枚目シングルのセンターポジションを勝ち取った篠田は、シングルだけでなく、菓子メーカーの新CMにもメーンとして登場。
 「じゃんけんは“ガチ勝負”なので、誰が勝つかわかないわけです。前回もまったく無名の内田眞由美が優勝した。だから、篠田は運に運を重ね幸運にも勝者になったということになる。ところが、今回は篠田が勝つという話が事前に噂されていましたね。超のつく“ガチ本命”ってことでした」(大会関係者)

 勝負事で勝ち負けを占うのはよくあることにせよ、篠田は参加者68人のなかの頂点。いくらなんでも噂とはいえ、すでに“当たり”が出ていたのもおかしな話。
 「AKBの関係者からは『篠田優勝のストーリーがある』と評判でしたよ。篠田を勝たせたい事情があり、完全なヤラセじゃんけんだとか」(スポーツ紙記者)

 彼女は人気のバロメーターである「選抜総選挙」で第1回3位、第2回3位、今年度の3回目は4位と、安定した支持を得ている。
 「でも、彼女はこれまで1度もトップを取ったことがない。人気メンバーであるものの、どこか脇役的な存在です。ピークも過ぎていますし、今後さらに人気が下がるのは確実」(前出・同)

 T168センチ、B87・W57・H85と、AKB内でも抜群のバディの持ち主。グラドルとしても評価は高い。
 「しかし、どこかAKBでは浮いた存在。20歳前後が多いAKBのなかで彼女は25歳。実際にはみんな煙たがっている。しかも、AKBの主催者であるA氏の恋人説もあって、どうもグレーな部分がある。そろそろ“卒業”の時期かなという感じです」(同)

 彼女の周辺状況を考えると、今回の「じゃんけん大会」は作られた花道か。
 「真剣勝負だったとしても、このままAKBに置いていいのか、という声もある。晩節汚さず卒業するのが望ましい。Xデーは年明け」(芸能関係者)

 退団は秒読み。
AKB48のお姉さんという位置づけのSDN48が全員来年3月末で卒業ということになったと発表された。
大人の色気で人気だったが、今後どうなっていくのでしょうか?

以下、オリコンスタイルより

 AKB48の姉妹グループ・SDN48は15日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行った公演で、来年3月31日のコンサートをもって現メンバー全員が卒業すると発表した。

 同日付の公式サイトでは、キャプテンの野呂佳代が公演で発表したコメントを引用し「SDN48は、それぞれのメンバーが進むべき道を目指すために全員揃ってグループを卒業することになりました。2012年3月31日に現行メンバー揃ってのさよならコンサートをもってSDN48としての第一章はその役目を終えます」と説明した。

 SDN48は、AKB48の“ちょっと大人な姉妹ユニット”として2009年8月に活動をスタート。昨年11月に1stシングル「GAGAGA」でCDデビューし、これまで3作連続3位と安定した人気をみせていた。現在メンバーは39人在籍している。
これまでは、スルーされていた感があるAKB48のPVだが、ついに削除され始めているという。
CDやDVDの売上低迷なのか?確かに一部ファンが言うように、知名度を上げるためには、非常に効果的だったPVだが、もう知名度を上げる必要はないというのだろうか?

以下、J-CASTより

人気アイドルグループ、AKB48のプロモーションビデオや出演したテレビ番組の映像が、動画投稿サイト「ユーチューブ」から次々に削除されているとインターネット上で話題になっている。

 「著作権侵害」の申し立てにより削除されるケースだけでなく、投稿した本人が自ら消す場合も少なくない。無許可での動画アップは違法行為と理解しつつも、ネット上でAKB48を見られなくなる現状をボヤくファンもいる。

■レコード協会やテレビ局から申し立て

 ユーチューブには連日、ネット利用者からAKB48関連の動画が数多くアップされている。1時間に5、6本投稿されていることもザラだ。出演番組を録画したものやコンサートの映像、プロモーションビデオ(PV)が続々と並ぶ。

 しかし一方では、このところ著作権違反を理由に無断投稿動画の削除も進んでいるようだ。いくつかのPVをクリックすると、「複数の申立人から著作権侵害に関する第三者通報が複数寄せられた」との理由で閲覧できなくなっている。「申立人」はレコード協会やテレビ局、レコード会社の名が連なる。

 ネット掲示板ではこの対応に関して賛否が出た。基本的には「著作権を破っているのだから文句は言えない」「DVDなら買って見るべき」との意見が多いが、ネット上でお気に入りのアイドル動画を気軽に楽しめなくなるのを嘆く声も上がっている。ファンからは、

  「youtubeなかったら絶対AKBなんかにハマらなかった」
  「AKB人気がここまで大きくなったのは動画サイトのお陰 」

と指摘する書き込みもある。また、地方によっては放送されていない出演番組もあるため、「テレビ映像だけでも残して」と願う「わがまま」な要求もある。

 最近は、投稿した本人が削除したとみられるケースも目立つ。単に「この動画はユーザーにより削除されました」としか表示されないため理由は分からないが、この9月末以降だけでも、群馬、兵庫、奈良、富山県警に、著作権侵害を理由に、テレビ番組などの動画投稿者が4人も逮捕されている。警察がこうした無断投稿に目をつけていることは間違いなさそうだ。その気配を察知し、自己防衛のために、過去にネットにアップした動画をあわてて引っ込める人がいても不思議ではない。

■「少女時代」は容認、「KARA」は削除

 AKB48に限らず国内のアーチストは、無断に動画サイトで公開された楽曲の動画が削られている例は多い。例えば人気グループ「嵐」の動画を検索すると、特に最近投稿されたPVは軒並み閲覧不可能となっている。ごくまれに、今も見られる状態のものが残っているが、テレビコマーシャル映像も「著作権侵害」として削除対象となっていた。

 ところが、これが「K-POP」となると様子が変わってくる。少女時代や東方神起といったヒットメーカーも多くのPVがユーチューブ上に投稿されているが、問題なく視聴できるものがほとんどだ。一方で同じK-POPシンガーでもKARAの場合は、AKB48と同様に削除対象となっているものが多い。

 同じ韓国のミュージシャンで対応が分かれている理由は不明だが、所属事務所やレコード会社によってネット上の動画の取り扱いに対する方針の違いがあると見られている。視聴可能になっているアーチストは、ネットで利用者の目に触れる機会を増やして知名度アップを狙う一種のプロモーションと割り切り、こうした動画を違法と分かっていながらあえて「放置」しているとも考えられる。
 SKE48が9日神奈川県民ホールで「イッテ恋48Vol.1」DVD発売記念イベントを行った。

 今回のイベントで松井珠理奈と松井玲奈は“どっちが女子プロレスラーといい試合をするのか? ガチンコプロレスバトル”で対決した。まず珠理奈がスターダム女子プロレスのチャンピオン高橋奈苗と激突した。やる気満々の珠理奈は高橋の胸板に水平チョップを叩き込みハイキック、すくい投げの連発を見せた。しかし高橋は余裕で受け流しスリーパホールドで締めあげ、足四の字で攻めたてる。珠理奈は必死で耐えるが、最後はコブラツイストで無念のギブアップ負け。

 続いて玲奈の相手はJWPの倉垣翼。いきなり腕を決められるとジャイアントスイングで振り回されフラフラの玲奈。しかし倉垣の首にエルボーを叩き込むとキック3連発でダウンを奪って大喜び。その後何事も無かった様にすくっと起きあがった倉垣は玲奈を抱え上げアルゼンチンバックブリーカー締めあげ、ギッブアップを奪った。DVD購入者から抽選で選ばれた2000人の観客はW松井のプロレス対決に大興奮だった。

『イッテ恋48Vol.2』のDVDは11月18日に発売。

以上、リアルライブより

これ、結構楽しそうな試合ですね。こういうふうにして女子プロレスを盛り上げるのもいいかもしれませんね。それでいて、本物の強さを観客に見てもらう。やっぱり本物を見ると違いますよね。
成功の影に努力あり。今は笑顔で語れることも、その当時は涙に明け暮れた毎日だったに違いない。
これは、別にAKB48に限ったことではない。
Perfumeだって、下積みの時代が長かった。そして、夢をつかんだ。

今でも、日の当たらないところを、誰よりも真剣にトレーニングに明け暮れている人たちも数多いだろう。でも、いつか来る夜明けを目指して頑張っているのだ。
そんな努力は必ず自分のためになる!腐らず頑張ってほしい。
これは、芸能人だけではなく、サラリーマン、OLさんだって同じだ。努力を忘れないでほしい・・・
もちろん、自分自身にも言い聞かせているのだが。

以下、リアルライブより

小柄な体と「フレッシュレモンになりたいの」のキャッチフレーズで愛されているAKB48の市川美織。そんな彼女の下積み時代がなかなか壮絶でファンの注目を集めている。

 問題の記事は、10月4日に発売された『週刊朝日』に掲載されたAKB48リレーインタビュー。記事によると、彼女はAKBに入る前から芸能事務所に入って活動しており、幼少時から子役でスターダストプロモーションに所属していた。しかし、スターダストではスカウトで入ったもののオーディションに100回以上受けても数回しか合格出来ず契約を打ち切り。一緒に苦労してきた母親は夜中に声を押し殺して泣いていたそうだ。

 そして次に所属した事務所も2年足らずでクビになってしまい、母親のことを思うとどうしても言い出せなかった市川は、毎週通っていた事務所のレッスン日には、事務所に行っている体で公園で時間を潰していたなど、まるでリストラに遭ったサラリーマンのような経験を語っていた。可愛いのになかなか芽が出なかった彼女。群を抜いて小柄すぎたため、なかなかドラマや映画などで採用して貰えなかったために長い不遇の時代を送ってきたのだという。

 これにはファンも涙。またファンの中には、かつて『AKBINGO!』(日本テレビ系列)の番組中の企画で、巨大なヒキガエルを持って走り回ったりしていた事に触れ、「いくら動物が好きとはいえ根性あるなと思っていたけれど、これだけ苦労していたんだな」という言葉もあった。

 彼女だけでなく、AKB48のメンバー勢は苦労している子が多い。例えば、高橋みなみは事務所に採用さえして貰えずオーディションも何度も落選を繰り返していたし、横山由依は京都から東京までレッスンのために通い、休みの日はパン工場でバイトをしていた。また、宮澤佐江は1期のオーディションに落選しているし、渡辺麻友も2期のオーディション時に落選している。それでも皆、その苦労や悔しさをばねにして這い上がってくるのだという。彼女たちが支持を得るのは、その頑張りが見ている人に届くからだという見方をする関係者の言葉もある。

 今は芽が出なくても、頑張っていれば必ず芽が出るのがAKB48。小さな彼女の大きな躍進に期待したい。
さしこ ことAKB48の指原莉乃が笑っていいともの新レギュラーとなる。これまででは、18歳でのレギュラーは最年少となる。

以下、スポニチより

指原莉乃(18)がフジテレビ「笑っていいとも!」(月~金曜正午)の新レギュラーに決まった。5日の放送から毎週水曜日に出演。18歳でのレギュラーは00年4月から約1年半出演した女優安達祐実と並び女性では最年少となる。
 AKB48では秋元才加(23)に続き2人目。「自分の丈に見合った形で頑張る」と抱負。また、「いいとも青年隊」にはジャニーズ事務所からは初めて、ジャニーズJrの真田佑馬(18)野澤祐樹(18)が起用された。
唯一選抜メンバーから外れたことがないこじはる、こと小嶋陽菜だが、実は特殊な能力を持っているのではないかという説がある。ただの不思議ちゃんではないのではないか?
果たして・・・

以下、リアルライブより

AKB48の第2回じゃんけん大会が開催され、同グループのエースである前田敦子が初戦で敗退。はじめてエース不在のシングル曲となった。そんな中、今回のじゃんけん大会でも勝ち進み、インディーズ時代を含め唯一、一度も選抜メンバーから落ちたことがないのが“こじはる”こと小嶋陽菜だ。

 一般的には天然キャラというくくりの小嶋は、AKB48結成時からの初期メンバー。ちなみに、結成時の印象を小嶋はテレビ番組で語ったことがある。「私が最初にうさんくさいと気づいたんです」。当初、AKB48は実態もなく、まだ何をするのかも正式には決まっていなかった。他の初期メンバーも、「秋元康さんがプロデューサーという以外は何も信じられなかった」と話している。オーディションが終了し、第一回目のレッスンを小嶋は、「行けない」と断る。その理由は、なんと、「バイトがあるから」。将来を考えたら、バイトの方が大事だったとも。

 そんなマイペースの彼女は、AKB48の主力メンバーとして、その後は全てのシングルに選抜入り。高橋みなみと峯岸みなみとのユニット「ノースリーブス」としても活躍。有吉AKB共和国(TBS)ではファーストレディーとして毎回出演、「ちんちん電車」という単語をセクシーに言うという新境地を開いた。

 ちなみに、小嶋はメンバーの篠田麻里子から、「部屋が汚い」と暴露されている。タオルも1週間程度洗わないのだとか。また、同じくメンバーの大島優子は「生まれ変わったらなってみたいメンバー」に小嶋の名前を挙げており、その理由は、「だって、あの人怠け者でしょ。私があのルックスなら、努力してもっともっとキレイになるのに」というものだった。

 また、忘れてならないのが、「ツイッター誤爆事件」。昨年7月に小嶋が自身のツイッターに「手越」とナゾの書き込み。これが、ファンの間で、「NEWSのメンバーである手越祐也の事ではないか。交際していうのでは…」と疑惑が広がった。その後、コンサートで峯岸みなみが、小嶋が舞台から退く時に、「手越さん」と呼びとめ、「YAHOOのニュースで見たけど?」と追及。「友達から手越君かっこいいね、とメールが来たので返信しようとしたら間違えた」と説明。最後に峯岸は、「よい子のみなさんもツイートする時は気をつけましょう」とフォローした。

 天然キャラが小嶋の魅力だが、ユニットでも一緒の峯岸みなみからは、「ああ見えて、常識人ですから」と暴露され、「天然じゃないのに、みんなが天然、天然言うから変なことになっちゃう」と怒ったこともあった。演技なのかどうなのか…本当のところはナゾだが、「競馬の予想を色と数字だけで行い見事的中させる」などの話もあり、2年連続じゃんけん大会で選抜入りを果たすあたり、常人には理解できないようなフシギな力を持っていることは確かかもしれない。
AKB48のメンバーはブログを公開しているが、ここでも熾烈な闘いが行われていることをご存知だろうか。
昨年のデータではあるが、1位は、あっちゃん、2位は優子、3位はともちんという結果だ。
さて、今年はどうなのか?

以下、ポストより

この夏も人気沸騰だったAKB 48だが、ファンによるブログへのアクセス合戦も白熱している。
 6月の第2回総選挙では2位に陥落した前田敦子(19)だが、アメーバーブログ(アメブロ)のアクセス数では大島優子(21)を常に圧倒。6-7月では芸能人部門の月間1位に輝いているのだ。
 所属事務所のイベント「アイドル50人大集合!!」に登場した板野。
 その大島を猛追しているが板野友美(19)。所属事務所のイベント「アイドル50人大集合!!」で、テレビCMでも評判となった浴衣姿を見せた8月24日のブログではコメント数も一気に跳ね上がり、「友、愛してるよ!」といった熱烈な声が1000を超えた。
 AKB 48の「ブログ戦争」ではいまもセンター争いが続いている。